タイワン
生年月日
1989.5.31
主な戦績
2007年ジュニア世界選手権優勝
2008年タイランド9ボールオープン優勝
2008年ジュニア世界選手権優勝
2008年北陸オープン優勝
2009年北陸オープン優勝
2011年ギネスワールドシリーズオブプール優勝
他多数
NHKの番組「アジアンスマイル」で紹介されました。
「撞球王子 カー・ピンイー」@
「撞球王子 カー・ピンイー」A
2011 Guinness 10-Ball
VS デニス・オルコロ Part1 (13:44)
VS デニス・オルコロ Part2 (14:57)
VS デニス・オルコロ Part3 (14:49)
VS デニス・オルコロ Part4 (13:49)
VS デニス・オルコロ Part5 (14:59)
VS デニス・オルコロ Part6 (14:59)
10ボール8先の交互ブレーク制。
シュートミスはオルコロ1回。柯秉逸はシュートミスは無いが、クッションファールが1回。
試合巧者の実力者オルコロに対して、
コンセントレーションを高めて
残った難球を
攻めきってしまう「撞球王子 柯秉逸」
すごくハイレベルな試合でした。
2011 Guinness 10-Ball
VS S・V・ボーニング Part1 (14:56)
VS S・V・ボーニング Part2 (14:51)
VS S・V・ボーニング Part3 (14:49)
VS S・V・ボーニング Part4 (11:20)
VS S・V・ボーニング Part5 (10:31)
ファイナルは10先の交互ブレーク制。
どこか乗り切らないボーニングは何故かブレークも入らない。
それとは対照的に
柯秉逸は絶好調
。
4ゲーム目のブレークランアウトから5連続、ボーニングのブレークノーインから取りきり3回!
会場の笑いを誘うゲームボールちょっとカタカタッインもご愛嬌。
一方的な試合にならぬ交互ブレークのはずなのに・・・そのブレークで明暗を分けました。
2008 World Pool Masters 9-Ball
VS ラルフ・スーケ (38:14)
8先の勝者ブレーク制、
ダイジェスト版
。
7ゲーム目には、スーケのセーフティが素晴らしく、
柯秉逸
が何とも珍しい3ファール
を取られていた。
しかし、
柯秉逸は
ポジションが雑で後球が軟球になっても、
攻めきってしまう若さがあった。
それにしてもカメラワークの悪さで、映像が少々解りづらかった・・・。
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